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2011/07/07

レバ刺し食べられなくなる?(´・ω・`)ショボーン

生肉の表面加熱の新基準案
NHK  7月6日 16時2分 

焼肉チェーン店の集団食中毒事件を受けて、厚生労働省の審議会は、牛の生肉を提供する業者に対して肉の表面だけを加熱して殺菌することを義務づける新たな基準案をまとめました。一方、生レバーは内部にも菌が付いている可能性があることから、引き続き基準を検討しつつ、当面は客に提供しないよう飲食店に呼びかけることになりました。

富山県や福井県の焼肉チェーン店で客の4人が死亡した集団食中毒事件を受けて、厚生労働省の審議会は、飲食店や卸売業者が牛の生肉を提供する際の新たな基準を検討しています。

6日の審議会では生肉の表面を削りとる「トリミング」だけでは付着した菌を完全に取り除くのは困難だとして、業者に対して生肉の表面だけを加熱して殺菌することを義務づける基準案がまとまりました。

具体的には、十分に殺菌するためには肉の表面から1センチ以上の深さまで60度の温度で2分間以上加熱する必要があるとしています。

およそ250グラムの生肉をお湯で加熱する場合は、85度で10分間、加熱しなければならない計算で、新たな案では加熱処理を行った記録を書面などで残すことも義務づけるということです

厚生労働省は、この基準案を基にことし10月までに新たな基準を策定する方針です。一方、生レバーについては内部にも食中毒を起こす菌が付いている可能性があることから引き続き、基準を検討しつつ、当面は客に提供しないよう飲食店に呼びかけるということです。

(´・ω・`)ショボーン

焼き肉店集団食中毒:生レバー、当面自粛
 法規制検討で厚労省通知

 厚生労働省は6日、飲食店が牛肉の生レバーを客に当面提供しないよう求める通知を都道府県などに出した。焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」の集団食中毒事件を受け、同日開かれた厚労省の食中毒・乳肉水産食品合同部会が、食中毒発生の多い「レバ刺し」などについても法的規制を含め検討することを決めたため。議論次第では生食用牛レバーの提供が禁止される可能性もある。

 厚労省によると、生食用の牛レバーを原因とする食中毒は98~2010年の間に116件発生した。一方、同時期の牛レバー以外の生食用牛肉(牛刺しなど)を原因とする食中毒は5件で、牛レバーの食中毒の多さが目立つ。同部会の委員からは「食品衛生法に基づき提供の禁止も検討すべきだ」との意見もあった。

 このため、厚労省は病原性の強い腸管出血性大腸菌がレバーの内側に付着する可能性などについて調査研究を進め、年内に同部会で牛レバーの規制の検討を始める。【佐々木洋】

毎日新聞 2011年7月7日 東京朝刊

もしカンピロバクターが云々って話なら、鶏肉の方が心配な気がするのですが。

なんで牛のレバーだけ?


・・・・と言いますか・・・・


元はと言えば


肉の扱い方を知らない安売り専門の卸業者が

肉の扱い方も危険性も知らない、
安ければいいという焼肉屋に肉を売り

危険性なんて考えたこともないような素人が調理していた


・・・・のが事の始まりなわけで。


肉の扱いを知らない焼肉屋がいる事自体が、おかしいでしょ。
もういっそ、
フグみたいに生肉も特別の免許かなんか作った方がいいよ。

なんて、思ったのですけど・・・・


しかし、このユッケ食中毒事件のニュースを見た時に思ったのが


280円でまともなユッケが出せるわけがない!
この値段のユッケを、よく食べる気になったな・・・

(経産牛を使おうがホルスを使おうが、衛生管理にお金をかけ、人手をかけ、
きちんとトリミングを行えば60㌘程度のユッケでも280円という値段設定はあり得ない)


そして、何より驚いたのが

近頃の親は6歳の子に生肉を食べさせるの?


亡くなられた方も、未だに後遺症に苦しんでいられる方もいるわけで
「食べた方が悪い」とは、簡単に言える事ではないのですが、
やはり、リスクを承知していない人が生食をすべきではないでしょう。

自分でリスク管理のできない子供の生食を許すのが、今では当たり前なのでしょうか?


もちろん生食のリスクを啓発できていなかった業界にも反省すべき点は多いでしょうが・・・


食べる自由と、食べるリスクと、それに伴う自己責任

これが語られることなく

「規制しなかった厚労省が悪い」

     ↓

「では、規制をします。罰則も設けます」

なんて流れになってしまっているとしたら・・・・


日本人って、悲しいほどに「お子様」だわ。。。。。

なんて思ってしまいますよ。 ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ほんとに・・・おっしゃるとおりです┐(´д`)┌ヤレヤレ
一部の食肉業者がやらかしたせいで、まじめにやってる業者さんまで迷惑被って
本当に許せないですね(#`Д´)(#`Д´)
食文化まで法律で規制して、レバ刺しが好きなひとにとってもいい迷惑・・

規制するのは簡単だけどそうじゃなくて、指導や基本的な教育をしっかりすることが
大事なのではないかとおもいます。
そうじゃきゃ、日本の食文化もどんどんなくなっていくような気がします。


山崎さん、いつも神戸に良い牛さんを送って頂いてありがとうございますm(__)m

最近暇で山崎牛を買えないんですけど(>_<)

あの事件以来、生レバー&生食用の牛肉が、まったく売れなくなりました(T_T)

保健所も(牛肉の生食やレバーの生食はやめませんか!!)

チラシを配布してるんですよ(T^T)

レバシャブ食べれるかな?

生肉殺菌レンジなるものが、出てくレバいいのに・・・。あったりして。

私は、基本、生とくいでないのですが…。
一部の失態?の為に、何でも、全部ダメと言うのは、どうかと?

食文化って、言いますが、綺麗な盛り付けとか、珍しい食べ物の事では、無く。安全に大切に無駄にする事なく、食べるための知恵と技術の事でないかと思います。

大好きなレバ刺しが食べれなくなっちゃう~
大ショック!!

みんな自己責任って言葉忘れてるよなぁヽ( )`ε´( )ノ
6歳の子には食べさせないでしょ…普通

もし お寿司屋さんでこういった事件があったらどうするんでしょうか?
魚を 加熱処理するの?
今の政府って、お子ちゃまどころか バブバブちゃんじゃないですかねcrying

はぁぁぁdown

 お返事が遅くなりました。まとめてでごめんなさい。

ひとことで言えば私もhanaさんが書いてるように

「規制するのは簡単だけどそうじゃなくて、指導や基本的な教育をしっかりすることが大事なのではないかと」

・・・と同じ意見。

その教育(特に消費者向けの)がなされずに、規制が行われようとしているのが怖いですね。
そして食べて食中毒になったのを行政のせいにするような人がいるのも「なんだかなぁ」と思ってしまいます。

繁殖・さんの意見、

「食文化って(中略)安全に大切に無駄にする事なく、食べるための知恵と技術の事でないかと思います。」

なんですよ~。
牛って、畑仕事などの労役をこなし、乳を出し、死んでは皮を残し、食べられるところはすべで食べる、無駄なく役に立ってくれてきたものなんです。
中でも「食」の部分では、草を食べて蛋白源を人間に提供してくれる重要な役目をしてくれてたわけで、それをあらゆる知恵を絞って、美味しく頂いてきた歴史があるんですよね。

ユッケ以外でも、西洋にはタルタルステーキやカルパッチョなど生肉文化があり、それは「きちんと調理されたものを、自分の責任で食べる」という意識の元に成り立ってきたものだと思うのです。

同じ生食でも、肉に関しては魚に比べ、日本人の「耐性」の違いはあるかとは思いますけれども。

一番の問題は、やはり業界挙げての
「生食の危険性」を啓発していなかったことにあると思っています。

我々は責任を持って料理を提供する。
だけど「危険性」は、あるよ。
だから、あなたたちも自己責任で食べてね。

簡単に生食はNGだとするより、これが重要だと思うのです。


あ~~~、タラレバ話になりますが・・・・

某焼肉チェーンが正しい知識を持っていレバ・・・
子供に生肉を食べさせる親がいなけレバ・・・
簡単に「ユッケOK」なんて言う卸業者がいなけレバ・・・

kawabataさんが書かれてるように
生肉殺菌レンジが、あレバ、全てが丸く収まるのかもしれませんね。

突然すみません。今回のユッケの件で疑問ですがもともと牛に生食すれば危険性があるので生食対応にならない事はわかってあるのに提供する・危険性を知らせないまま食文化と暗黙の了解の下に今まできてある焼肉屋さんがほとんどですよね?当然きちんとした食肉処理場で処理された物を使用してあれば提供してよい物かはわかってあるはずです。そんな牛肉・レバーが現在無い事を知りながら商売に使用していたんですよね。なのに子供に食べさせた親を批判する前に処理場から 生食可と出てない物を公に 牛生レバ刺し等と宣伝しネットでも堂々と販売 宣伝してきた肉屋さんや焼肉屋さんの方全体のせいです。安かったからでたたいてありますが A5ランクでも一緒ですよ。あなた様の言われる業界あげての啓発をすべきだったとの意見は賛成ですが 現在たらレバの話をされてある内容はおかしいのでは?子供とお年寄りだけじゃなく自分でわからない位の不調の方も危ないんですよ。母親や関係者を責めたりされる気持ちがわからない。正しい知識や扱い方をすれば大丈夫な物に何故牛の物は生食にならないのですか?このような内容が多数ブログで発信される事は不思議です。暫く考え保健所の知人にも聞いてたのでコメント遅くなりました。

久し鰤にブログ閲覧中でぇす。

センムの書かれたことがすべてだと思います。


無知は罪、人生サバイバル、お金で人の時間を買いましょう。


とどのつまり、『完全なる』安全な食べ物はこの世にございません。

目の前にある、お料理は大丈夫ですか?

みちよさま

コメントありがとうございます。

今回私が書きました内容に関してですが、正直、書くことに勇気がいりました。
個人が特定されない場所で書くならともかく、このブログは会社のブログも兼ねているわけですから、いかなる批判も覚悟しなければなりません。
そして批判的な意見が出るのも当たり前だと思っています。

それでも書かずにいられなかった事を先ず申し上げておきます。

食文化と暗黙の了解の下で・・・と書かれていますが、それはまさにその通りでしょう。

食肉処理場で「生食用」と加工されている肉が出されていない事もまた事実です。
それでも生肉を食べたいという客がいれば、十分に管理した態勢で提供してきたのも事実です。

焼肉屋さんの肩を持つなら・・・・
良識のある焼肉屋さんならまず、生食できない肉を生食として出すことはありません。

本当に安全に肉を食べてもらうために、ことユッケなどは細心の注意を払い、自分以外の従業員に肉を触れさせず、全責任を自分が負う覚悟で調理される店主が殆どでしょう。

そのために信用のおける肉屋から肉を買い、生食に適すると自分が判断した肉しか使いません。

今回ユッケ事件(敢えて事件と書きます)で、私が何より許せなかったのは、信用できる肉屋・卸屋より安さを優先し、自分が責任を負うことなく「市場に生食用の肉は出回っていない。規制しなかった国が悪い」と言い放ったオーナーの態度でした。

生肉を提供するにあたり、全責任を持って提供していた焼肉屋全てを否定する言葉だったからです。

尤もこれも、一義的には「生食の危険性を啓蒙してこなかった」業界が悪いと言えますが。


みちよさんが書かれている
>安かったからでたたいてありますが A5ランクでも一緒ですよ。

これに関しては少々説明が必要のようですね。
肉を生で食べようと思えば、表面のトリミング(肉の表面を削り落とすこと)が必要になります。
O157などの菌は肉の表面に付き、時間が経つごとに内部に浸透していきます。
ですから表面から1センチ程度は削ぎ落とさねばなりません。
仮に10センチ四方の肉の固まりがあれば削ぎ落とさねばならない部分は6面で、削ぎ落とした後の肉は8センチ四方の固まりになります。
生食として販売できるのは半分程度なのです。
それに人件費、店舗の賃貸料などを含めていくらで提供するかは店の判断です。

A5ランクの肉だろうが、交雑種の肉だろうが、ホルスの肉だろうが、廃用牛の肉だろうが、それは同じなのです。

このあたりの事は、肉を扱う立場の者としては当たり前なのでしょうが、消費者の立場からすればわかりませんよね。
これに関しても
一義的には「それを知らしめてこなかった」業界が悪いと思います。

今回のユッケ事件で肉を降ろしていた業者は件の焼肉店に厚さ3センチ程度の肉を販売していたそうです。
トリミングすれば、生食として利用できるのはほんのわずかです。
それなのに「安く卸せる」を謳い文句に売る業者も業者だし、それを買う焼肉屋も焼肉屋だと。

そして件の焼肉屋は、それをトリミングすることなく「安さを売り物」に提供していたわけです。
私が問題にしている「安さ」は、その点にあります。


そして「店が出しているものだから、安全だと思っていた」と答える消費者にも疑問を持ちました。

日本人は魚介類を生で食べる習慣を古くから持ってきました。
そこには、生で食べる事の危険性を、きちんと理解してきた歴史があります。

少々時間が経っていれば匂いを嗅ぎ、生食が可能だと判断すれば生で食べ、生食が無理だと思えば焼くなり煮るなりして食べてきたでしょう。

体調が悪ければ生で食べるのを避ける、抵抗力のない子供には食べさせない、など自分自身で判断してきたはずなのです。

そういった歴史や自己責任を有してきた日本人なはずなのに、何で魚ではそれが出来て、肉ではできないのでしょう?

飛躍しすぎかもしれませんが、今原発の問題で、子供に食べさせるものに皆敏感になっていますよね。
国が出す放射線量や放射性物質の「安全基準」が信用できないからと、食料品全てを疑っている。
けれど食べずにはいられないわけですから、自分が安全と思える物を選んで食べている。
そういう意識付けができる日本人なら、全てを国の基準に頼らず、生肉を提供している店が悪いという前に、自分自身で判断できるのではないかと思うのです。
そして自分自身で判断できないなら、それは「お子様」だと。

タルタルステーキなど生食をしているフランスなどでは、食べるのは自己責任ですよね。
国が規制することはないです。
それでも日本で言うところの厚労省にあたる部門が、抜き打ちで飲食店の検査を行い、衛生面で問題があれば、店は営業停止処分になります。

ところが日本の現状では、そういった食べる側の自己責任や、厚労省の衛生面の検査がなされる前に、議論される前に「生レバーの禁止」などが打ち出されてしまう、それはおかしいのでは?
国が全部を規制しなければ、食物を食べる事が出来ないのが今の日本人なのか?
そのこと自体に危機感を覚えます。

みちよさんの様な疑問を持たれる方が、色々と「食べる」ことに関して考えて下さる。それだけでも、このブログで発信した意味があったと思っています。

そして最後に
タラレバ話は、ちょっと揶揄しすぎたと反省しております。ごめんなさい。

おはようございます。勉強になりました。
しつこいようですが後少しいいですか?
私は基本ほとんどの責任は消費者にあると思い生活しているつもりです。ただあの社長さんの発言には 中身はよく言ってくれたとこれで皆さんに知る機会が出来ると思ったからです。牛に生食の肉は無いという事が一番で それでも求めるお客さんがいるのですから自己管理のもとにを強調する事が出来るかなと。
牛も生でいいのなら トリミングさえすればいいのなら業界がきちんと生食可を求めるべきだと思いました。自己責任を追及するには悲しい事件でしたので。トリミングするにもコストは肉のみならず一片ずつ移動しその部分を洗浄 消毒して提供するのでこれはすごい値段が当たり前ですね。
また今は牛も完全に消化器系の内臓が付着しないよう解体されているらしいけれど皮を剥ぐのに毛があるからなと保健所の検査官をしている方が言われてました。
  

私は自分の判断で お魚も馬肉も生で良い内は生で?と思えば火を通すと教わりましたのでしてますが お魚にはそんな認可制が無く肉にはあるという事にやはり今のこの時代ですから研究の結果でしょうし理由があると思います。そんな事から私は家で鳥をシメたとしても生では駄目と思う方なので牛についてもすごくこれからに興味がありました。
私はダメはダメと一時きちん禁止し停止せず業界の方が沢山大丈夫なのにとかあの社長さんを批判してると また勘違いする方ばかりになりまたがあると思うんですが?
事実きちんとしたとこならいいんだと思うし 簡単に扱う店も出てくるのでは・・

大丈夫なら声を大にして発信して貰いたいし 大丈夫なら戦って生食可をとって欲しいです。
また消費者が自己責任の意味をわかるように頑張って欲しいです。

みちよさま

みちよさんのコメントを読んで、牛肉をはじめとする食肉の業界が消費者に向けて情報の発信が足りなかったことをあらためて感じました。

そうですよね。きちんと処理さえすれば生で食べられるのだから、そこを強く発信し、ぜひとも厚労省の方々と話をしてほしいと思います。

個人的にはブログにも書きましたように
「生肉取扱い免許」あるいは
「年に数回の講習を受けた者でなければ、生肉を提供してはいけない」
「年に数回の保健所からの立ち入り検査」
などを前提に、生肉の取り扱いを可能にして欲しいと思っています。


みちよさんが、きちんと自己責任という事を理解している方だとわかり嬉しかったです。また、きちんとお知り合いの保健所の検査官の方にまでお話を聞いて、食肉の事を考えて下さったのも、嬉しいです。

私は飽くまでも生産者の立場です。
安全・安心なものを提供するのが私たちの仕事だと思っていますが、中に入る色々な業種の方の都合で、安心・安全が脅かされるのは悲しいです。

一番に思うのは、私達が育てた牛のお肉を余すことなく美味しく食べて貰う事です。

おはようございます。
狂牛病から口蹄疫から今回の放射能問題。処分の様子を見て 生き物が大好きなのでずっと何かわからないけど感じていました。経済動物とは人間が勝手に決めた事で生きていくためですがあまりに沢山の命が無駄死にで無くなり悲しいですね。
大型店のやり方も経済効果でしょうが沢山の処分品にも?です。
本当に全部を無駄なく食べてあげたいとの気持ちを全ての物に持ちたいです。

お店側にもまだまだ勝手に色々されるかもしれませんが 牛肉が原因で牛をばい菌のように思われないように今はきちんときちんと加熱して出してほしいと言いたいです。

焼肉店とかに尋ねようとネットに質問しても 安全な物はないとか じゃぁ行くなとかいい加減な意見ばかりでやっとスッキリしました。色々と付き合いがあり聞けるので皆さんの甘い記事にイライラしてあもたんです。飲食店の知り合いも風評被害に苦しみ 大きな食肉会社の方も頭をかかえてあるし 自分も買い物にこまりますから。
今回はありがとうございました。またいつかお邪魔します。

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