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2010/06/11

口蹄疫・マスコミ報道他 3  6/11

都城市、発生農場の防疫終了=感染拡大阻止に全力-口蹄疫

 9日に口蹄(こうてい)疫の感染疑いが明らかになった宮崎県都城市は11日、発生農場の牛208頭の埋却や畜舎消毒など一連の防疫処置が終了したと発表した。長峯誠市長は対策会議で「第2例、第3例が発生する可能性もある。危機態勢で油断せずに取り組んでいきたい」と述べ、感染拡大阻止に全力を挙げるよう指示した。
 市によると、防疫処置には9日から職員290人を動員。事前に作業マニュアルを作成していたこともあり、発生確認から約10時間後に全頭殺処分、23時間後に埋却という迅速な対応ができたとしている。殺処分から3週間で終息宣言をしたえびの市を目指すという。
 また、発生農場に出入りしていた市内の知人男性の農場の牛28頭も、11日夜に殺処分する。市によると、男性の農場は発生農家から南南東に4キロ。家畜伝染病予防法に基づく予防的殺処分で、強制力はないが、男性は「都城の畜産を守るためには仕方ない」と同意したという。
 都城市では肉用牛約7万頭、豚約40万頭が飼育されており、ともに出荷額は全国の市町村で1位(2006年)。(2010/06/11-20:21)

宮崎市豚の処分終了

宮崎市では、11日から同じ農場で飼育されていた豚の処分を始め、午後5時ごろにおよそ1400頭すべての処分を終えました。
宮崎市では、10日初めて郊外の養豚農家で、口てい疫に感染した疑いのある豚3頭が確認されました。
これを受け、同じ農場で飼育されていたおよそ1400頭の豚すべてを処分するため、昨夜から農場の敷地内に大型機械で穴を掘り始めました。
そして、11日朝から獣医師や市の職員、あわせておよそ130人態勢で豚の処分を始め、午後5時ごろにすべての豚の処分を終えました。
06月11日 20時23分 NHKローカル


※上記ニュースに追加 山崎記

昨日、感染疑いの確認された日向市の農場 牛349頭
昨夜から100人態勢で対応 今夜中にすべての作業を終える予定

昨日、感染疑いの確認された西都市の農場 牛550頭
100人態勢で対応 明日までに作業を終える予定

消毒ポイント増やす動き

口てい疫の感染が拡大していることを受けて宮崎県内の自治体では、道路を通行する車両を消毒する“消毒ポイント”を新たに設ける動きが広がり、宮崎県内全体では、この2日間で40か所余り増えておよそ460か所にのぼっています。
宮崎市では、11日新たに4か所に通行する車両を消毒する場所が設けられ、消毒ポイントの数はあわせて44か所となりました。
NHKが宮崎県内の各自治体に取材したところ、係員が消毒液を車両に吹きかけたり道路上に消毒剤をためた浅いプールをつくったりしている“消毒ポイント”は、県内の26すべての市町村に設けられ、11日現在で、あわせておよそ460か所にのぼっています。こうした消毒ポイントは、9日以降都城市や宮崎市で新たな感染が確認されたことを受けてポイントを増やす動きがさらに進み、この2日間で42か所増えました。
消毒ポイントは、幹線道路だけでなく抜け道となるような道路にも設置されているほか、これまでは日中だけ行っていた場所でも24時間態勢に切り替えるところが相次いでいます。
また、散水車を使って消毒液をまいているところもあり、感染の拡大に歯止めがかからない中、消毒に力を入れる動きが広がっています。
06月11日 20時23分 NHKローカル


※山崎メモ(記事内のアンダーラインは山崎)

都城市では11日から、図書館や美術館、公民館など108の公共施設を閉鎖
(三股町・野尻町でも追随した動き)

宮崎市内の店舗等でも消毒マット(駐車場出入り口含む)を設置する所が増えてきたらしい。

ウチの出荷先の神戸卸売り市場にJAグループが行っている署名をお願いしたところ、たくさんの方が協力して下さった。
「JA宮崎に電話したら、FAXがパンク状態なので送付して下さいと言われた」
そうだ。本当にうれしい。

山崎畜産では都城市の業者から飼料を購入している。
飼料会社では運搬車両の消毒はもちろんだが、運転手は使い捨ての防護服を着用してくれている。

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コメント

本腰をいれてきたという感じでしょうか(-_-;)


実は僕も今日から無期限の出社停止になりました

会社の規模、地域に与える影響を考慮したみたいです(-_-;)


頑張りましょう(*^_^*)

楽観視はできませんが(-_-;)

しんさん

無期限の出社停止って・・・まさかクビって事じゃないよね???
制限区域に入って、まして、しんさんの所は発生地に近いからウチなんかより、よっぽどキツイと思うけれど・・・・
何とか押さえ込めるように がんばりましょう!
そして楽観視していては、防疫は成り立たないのだ!
なんて偉そうな事を言ってみました。

ストレスためない様に、気をつけましょうね、お互い。
うしかいさんが書いていたけど、大声で歌いながらって良いかもです。

永田で、おいしいお肉を食べたことがあります。昨日は、宮崎の職場
の近くで豚の処分がありました。都城、宮崎、日向とも早い対応で
このまま封じ込めてほしいです。宮崎で発生し、夫の仕事が自営な
のですが、景気に期待できないので、仕事の内容も三ヶ月は凍結だ
と夫が話してました。

いやいや一応社員ですし、それはないと思います。牛を飼っている実家から通っていて、制限区域に入っているのは僕だけみたいですから総務課長と工場町の決断も早かったみたいです

あれだけの不況で業界のなかで解雇の嵐が吹き荒れる中、一人の解雇もしなかった我が社です

心配はしていません

ただ先の事を考えて、番手を変更して頂いただいた矢先だったので

ちょっと申し訳なさでいっぱいです

高崎でこれ以上発生がなければ一週間ほどで復帰もあると思います

宮崎県庁に消毒マット!正直、まだだったんだぁ~という感じです。消毒の重要性を喚起するのは、公の責任だとおもいます。県知事さん、非常事態宣言してるのは、どこの県ですか?先手先手とおっしゃいますが、だったら、宮崎と他県を結ぶ道路全てに消毒ポイントを設定してください。
センムさ~ん、温度差ありすぎだとおもいます。

初めてコメントさせて頂きます。

家は西都市で個人商店をやっていますが、市も県も国も更にはJAも危機感が無さ過ぎます。
少しでも協力しようと思い、GW明けに上記全てに問い合わせてみましたが、消毒剤は畜産家以外には配布していませんでした。
仕方が無いので、最初は酢で、その後自費で買えた炭酸ソーダ液をマットに撒いて消毒しています。
個人でできることはこれくらいで、結局西都市にも感染が拡大してしまいました。

西都市の幹線県道に消毒ポイントが設置されたのは、西都市に感染拡大した数日後です。
おそらく、三財~国富~綾~再び小林、都城と感染が広がるだろうと思っていたら、案の定でした。
R219~R10を一度通りましたが、宮崎市内は全く消毒していませんでしたから、同じ状況だったのでしょう。

今日は菅総理が来宮していますが、迅速な対応の言葉と裏腹に、全く何もやってませんね。
迅速に対応すると言う言葉より、消毒剤を10トン、自衛隊を1000人、1万人増員しましたと、過去形で言って欲しかった。
ここまで感染が拡大したのだから、自衛隊の大量動員で全ての道路で24時間消毒し、新田原、鹿屋から航空機で宮崎県全体に消毒剤を散布するくらいの事をやらないと終息するとは思えません。

危機感なしとのコメントはゆるせません。個人商店さんは、殺処分されたことないからわからないでしょうが、関係者は本人の意志に関係なく赤紙出兵してケガしながら現場で汗や血をながしてるんだ。
自衛隊は家畜にさわれないから清掃と消毒作業しかできない。一万人きてもやくにたたない。ちゃんと調べてから発言しなさい

>すめらぎさんへ

私は殺処分のことは分からないので何も言っていません(畜産家のお客さんから話は聞きますが)。
また、自衛隊に殺処分させろとも言ってません。


>自衛隊は家畜にさわれないから清掃と消毒作業しかできない。一万人きてもやくにたたない。ちゃんと調べてから発言しなさい

埋設地の確保の問題は有るでしょうが、埋設作業は負担が減るのではないですか?。
また、こんな事を言われると、少しでも消毒に協力しようと思っている気持ちが萎えそうで悲しいです。
おそらく、ウィルスは宮崎県全域に広がってるのです。
被害を拡大させない為に、各道路で徹底して消毒するしかないと思いますが、他に方法があるのですか?。

え~~っとぉ、何かアタシが叱られてる気分になってきましたが・・・

繁殖・さん
国は危機感無しさま
すめらぎさま

まとめてコメントのお返事をさせて頂きます。ごめんなさい。

まず、県庁の消毒マットの件、私もテレビで見て「はぁあ?」って感じでした。県庁こそ、口蹄疫の問題に関する多くの自治体関係者が出入りする所ですから消毒はしてあるものと思っていました。
ここらあたりは「ちょっと危機感無さすぎじゃないの?」と感じる部分です。

国は危機感無しさま、個人商店の方が消毒に協力して下さること、本当に嬉しく思います。ありがとうございます。
野尻町では4月の段階で商工会の加盟店が店舗入り口に消毒槽を設置してくれました。詳しい事はわかりませんが、消毒薬などは商工会が負担してくださっているようです。地域の方々の協力無しでは防疫もままなりません。

「市も県も~」と言われると、4月以来休日返上で、24時間体勢で消毒作業をやってくれている市の、NOSAIの、JAの職員を何人も知っていますので、正直、何ともやりきれない気持ちになります。

消毒薬を一般の方に配布できれば良いのでしょうが、おそらく配布しても使ってくれない方もいる事でしょう。(何より使えるお金が無いのが理由でしょうが)
市民みんなが、国は危機感無しさんの様な方なら良いのですが、お願いをしても車が錆びるからと消毒を拒む人、銀行の入り口の消毒槽をわざわざ跨いで入る人、封鎖された道を「地元の人間です」とウソを付いてまで通り抜けしようとする人、色々な人がいます。
(ですから自発的にお店入り口に消毒マットを設置して下さる方には本当に感謝の気持ちでいっぱいです)

すめらぎ様は、殺処分やワクチン接種の対象になった方でしょうか?
文章からすると、それらのお手伝いをされた方かもしれませんね。
だとしたら「お疲れ様です、そして ありがとうございます」

現場での事は人から聞く事しかできませんが、大変な仕事だと理解してます。このブログにコメントをくれる「ブンリン君」も自分の牛さんの殺処分を経験し、今木城でのワクチン接種済み家畜の殺処分の手伝いをされています。少しでも早い終息を願って、自分が出来る手伝いをと参加されています。

そういった立場にいる方からすれば「何、外野が好き勝手言ってるんだ!」と思われる事が、ままあることでしょう。
実際、私も他の掲示板でのやり取りなどを見ていて心底ハラが立つことがあります。
周りから見れば、歯がゆい面もあるのでしょうが、「現場は一生懸命やってるんだ。何なら、あんたがここに来て全部の車を渋滞する事無く消毒してみろ。消毒が甘いと言うなら、あんたが川南のウイルス全部、消毒しまくってくれ!」などなど、モニターに向かってわめいていますから。


自衛隊については、国は危機感無し様が書かれている様に、殺処分ではなく「やれる事はなんだってやって頂く」点からも一人でも多く欲しいです。

獣医さんが殺処分だけでなく、その後の消毒に使う石灰を運んでいるとの話も聞きます。そういった力仕事を自衛隊にやって貰うだけでも獣医さんの負担が減るのではないでしょうか?
消毒にしても、役場やJAの人に代わって貰えれば、職員は埋却地を探して交渉したり、被害に遭われた方や、収入の途絶えてしまった方のケアにも時間が取れるのではないでしょうか?


多分、みんな、やりきれない思いを抱いているのは間違いないと思います。
生意気なようですが・・・今一度、戦うべき相手を思い出して欲しいです。

あ、書き忘れ。

名無しさん。
色んな業種に影響が出ているようです。
本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
みんながんばって封じ込めようとしています。
旦那さんの仕事も大変でしょうが、何とかみんな乗り切りましょうね!

繁殖・さん
県境の道路にはすべて消毒ポイント設置済みです。

センムさま、現状をさまざまな面で認識されてます。尊敬します。私は一通りの作業をした者です。消毒ポイント、殺処分、埋設。消毒ポイントについては、行政、農業団体、企業の方々が各ポイントで参加されてます。消毒に関して個人商店さんは空からばらまけといいますが、タバコお茶の農家から猛反発ですよ。
みんな様々な制約のなかで頑張ってるんですよ。埋設について自衛隊がいればといいますが、今必要なのは腕のいい獣医師です。現場で見てると、注射もまともに出来ない研修中のような獣医師、小動物しか扱っていないような獣医師もおり殺処分スピード〈埋設スピードの現場が多いです。あとショベルカーなどの扱いになれた人がいると自衛隊員より役にたちます。

あのぉ、公務員にも悪いことをする奴もいますが、親身になってくれる人もいます。
そして、一生懸命拡大を防ごうとされてる方方がいることは、間違いのない真実です。

外野というか、戦地にいない人間が戦場のことを語っても(私も含めて)、そこにも、現場の人間との温度差があると思います。。。
後方支援部隊は、消毒の心がけが、飛び火を防ぐことや、実際飛び火したときの対応の早さに繋がるのだと思います。

今、食肉に関して、畜産会以外で牛豚に触れた人間がどれほどいるでしょうか?
命を頂くことで、生かされてることを、真剣に考えた方がどれほどいるでしょうか?。
それは、菜食主義者でも、同じです。
そんな、社会の中で、温度差がでるのは仕方がないことだと思います。(政治家や、公務員であっても・・)

ただ国の対応に不満を言うのではなく、他面的に観て、どのような形で協力をしてもらうか、具体的に伝えることが、大切だと思います。

私は、共感して消毒に勤めてくださる異業種の方々、消毒ポイントに止まって消毒をされる一般の自動車に乗る方々に、感謝してます。

各消毒ポイントでの消毒、店舗での消毒これは最低限必要だと思います。
ただこれだけ拡散するとなると、車両の外側だけでなく内部の消毒、積み荷なども検査、消毒が必要なのではとおもいます。畜舎でしかせとしてつかうおがくずやわらなどは現状では自由に運べる状態ですし、バルク餌車両より警戒されずに移動できます。
鹿児島県に飛び火しないよう明日も頑張って防疫してきます。

すめらぎさん

色んな作業をされていたのですね。本当にありがとうございます。
現場で見て、経験されたからこそ言える言葉もあるのだと思いました。

空からの消毒薬の散布については、西都だったかでスイートコーンの農家に迷惑がかかるということで見送られたとの話も聞きました。
タバコやお茶の農家さんもいるのですね。

農家さんの作物への影響を考えると、その補償問題も起きてきますし、消毒ポイントへの農家さんの応援・協力等もありますから、対策本部も踏み切る事が出来ないのでしょう。
(えびのや佐土原の一部では無人ヘリによる希釈酢の散布が行われましたが、それも、そういった作物の農家さんが無かったから出来たと認識しています。)

国に危機感なし様が消毒の事を書かれたのも、現状をどうにかしたいという気持ちからだと思います。
西都の商店の方なら、きっと何人も何人もの畜産農家の知り合いがいらっしゃるでしょうし、そういった人達のやりばのない苦しみも十分にわかっていらっしゃると思います。
少しでも役に立てばと、自ら消毒マットを用意しても下さいました。
遠い北海道あたりから「空から消毒薬を撒けばいいのに」と言ってる人とは、言葉の重みが全然違うのではないでしょうか。

少なくとも現場に近い所で協力して下さっている仲間だと思います。
(勝手に仲間にしてしまいました。すいません、国に危機感無し様)
そういった方には「現場を知らない、わかってない」と言うよりは、わかって貰える様に説明し、よりいっそうの協力をして頂くのが一番良いと思うのですが、いかがでしょう?


殺処分の獣医さんの件ですが・・・・
一番良いのは、牛の扱いに慣れた飼い主などが「獣医さんの指導の下」にやる事ではないかと、個人的には私は思っています。
大概の畜産農家は注射器くらいは扱えるはずですから。
そのあたりが緩和されれば、スピードも増すのではないかと。

ショベルカーの運転って、やっぱり自衛隊員は慣れてないのですかね?
「のじりこぴあ」の造成工事はえびのの陸上自衛隊がやったそうなんですけど、やっぱり小型のショベルなんかだと違うのかなぁ・・・。
それでもやっぱり自衛隊には人員をたくさん派遣して欲しいです。

あ~~、お返事を書いている間に、またコメントが(笑)

●ほかぞのさん

温度差・・・感じる事が多いですね。
私も仕方がないことだと思います。
一人ひとり立場も環境も違うのですから。

一般の方の車を消毒ポイントに導くのは、やっぱり難しいですし、今日の新聞に書いてあった県の畜産課の方の話、
「燃え盛る火の中で渋滞を引き起こすとウイルスを拾ってしまう可能性が高まる」と。

そうなるとやはり散水車による道路の消毒、プールタイプの消毒槽が良いのかなぁ、なんて思います。

鹿児島も消毒、がんばって下さい!
やれる事をやりましょう!!!


●すめらぎさん

私も内部や積荷の消毒、畜産関係車両だけでも必要だと思います。
やはり敷料や餌を運んでもらう時には、農場入口で運転手さんにも消毒してマスク着用してもらわなきゃいけないですねぇ。
もちろん、敷料も消毒ですね!

防疫作業、がんばってきて下さい!
何としても県外に出してはなりませんから!

ショベルカーについてですが農協関係は野菜や資材などでリフトの扱いになれている方でも、とまどうみたいです。大きいファームでは従業員のかたが慣れた運転で殺処分済みの家畜をダンプやトラックに速やかに積まれるので作業効率がいいですね。
豚は畜舎内部で殺処分したばあいにはロープでひきだしたりすることもあり以外と人力が必要です。
また、トラックの荷台でガス処理するさいは、豚さんを高いところから落とすので、機械がつかえるだけで処理能力は格段にアップします。
あと、出来れば牛さんは鼻輪、面がついてるとロープをかけて引っ張れますが、私がいった場所では全然ついてなくてつけるだけで時間がかかる状態でした。
処分が決まったら、面だけでもつけていただくとありがたいです。
最後に私のいった現場では日頃つかわれているビニールや薬剤をまぜたペットボトルやタオルなどのボロが散乱してました。特に豚農家さんですが、家畜を飼われるかたとして最低限衛生管理として石灰を振る前にゴミ処理、えさ箱洗浄をするべきだとおもいます。

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